2013-08-01から1ヶ月間の記事一覧

 1231日目・・・なんでも「起こってから」では「モウ、遅い」である・・・「後の祭り」・・・だが「祭り前の御祓い」でのご利益も無理だろう・・・第二水俣病(だいにみなまたびょう)・・・「原発一揆」や「増税一揆」が起こらないのが不思議である・・・

幕藩体制下で「商品(貨幣)流通経済」が農村にも拡大浸透し、農産物一般、手工業生産物の「流通売買競争」が起こり、尚且つ、飢饉、自然災害での「百姓間」、「各家族間」の生活格差、「各村地域」の生活格差が進行した。「現金」があれば「生活出来る時代…

 1230日目・・・雨がシトシト。今朝から寒い日・・・八月参拾日・・・長い「段」だなぁ〜・・・原文を貼り付けて・・・考え込んでしまう・・・「三百二十三段(323−124=199)」まで「壱百九拾九段」もある・・・上り詰めることが出来るのか、どうなのか・・・「蝦夷拾遺」は「青島俊蔵政教(�樊起・のりおき)」の関わった著書・・・

以下はブログ記事からの抜粋で改作添付したもの・・・ ーー↓ 青島俊蔵の「蝦夷拾遺」 アイヌの民俗から自然、人文、地理などが詳しく報告され、ロシア人に関しても大部な報告がされ、ロシアの歴史やロシア語まで収録され、禁制のキリスト教、ギリシャ正教な…

 1229日目・・・あはれなるもの・・・って?・・・ナニ?・・・「主観的な感情」・・・「シャボン玉」、「アブク」・・・「泡(あわ)」、「沫」、「粟」、「安房」、「阿波」・・・「ア割れ」、「蛙話例」・・・地名の「安和(あわ)」の漢字には、土佐高知県須崎市「安和(あわ)」、沖縄県名護市「安和(あわ)」もあれば「安陪(あぶ)」もある・・・以前にも書き込んだが「安和(あんな)」は、日本元号・・・「康保」の後、「天禄」の前。「968年から970年」までの期間、「968年(康保五)八月十三日」改元。時代の天皇は「冷泉

ーー↓ 安和元年(968年) 八月、京辺の山野の盗賊を追補する。 安和二年(969年) 三月、安和の変により、 左大臣 源高明が大宰権帥に左遷され、 これにより 藤原氏の圧倒的支配体制が整う ーー事件 安和二年(969年)三月二十五日 左馬助 源満仲と…

 1228日目・・・昨夜は豪雨と雷・・・今朝は晴れていたので洗濯し、外に干し、しばらく本を読んでいた・・・10数年も前に名古屋の大須観音前の古本屋で2、3百円で買った「天保騒動記・青木美智雄著・昭和54年(西暦1979年)2月25日・三省堂発行」の再読・・・その間、雨がふりだしたのにも気がつかず・・・「秋の空」でもない「夏の空」なのに・・・「一二二段・夏は世にしらずあつき」・・・濡れた洗濯物を取り込んで5分もしないうちに晴れ間・・・「平成騒動期」も末期に近いが・・・「天保騒動記」を再読しながら、「日本の空

ーー 「世事見聞録(せじけんぶんろく)」 江戸後期の記録 七巻 著者は「武陽隠士」 本名・経歴不明 武蔵南部に隠棲した旗本クラスの武士、 御三家または親藩に仕えた浪人、 吉原付近に住み,公事師を業としていた者 ではないかという説・・・があるらしい・…

 1227日目・・・「国連」の「事務総長」は「加盟連合諸国家」の「事務総長」ではないらしい・・・「虚句憐事無躁長」で、「韓国の番長」なんだろう・・・国際連合事務総長(Secretary-General of the United Nations)・・・イャぁ〜、名は人を顕すと言うが「潘基文」・・・「藩(ハン)」は 「かき・かこい」で、江戸時代の政治体制で各地方領主の支配領域だが・・・中国では「県令」・・・だが「潘(ハン)」は「しろみず・うずまき・あふれる」である・・・英語が「water in which

「舞台上」の「国家の政治支配」連中とは、木戸銭を払って升席に座る「観客」には「善人、悪人」も「どうにも、し難い連中」であるが、単なる「舞台上の役者」である。役者も生活を懸けての演技だが、登場人物を操っているのが「脚本家」、それらを養ってい…

 1226日目・・・「あべ=安倍・安部・安陪・阿部・阿倍=阿毎」の字形の「変貌閑却(観客)」は「布施・布制」・・・「偏旁冠脚」とは・・・「宀・女・イ・咅・阝・可・ノー・毋毌母」・・・「阝(こざと・阜=おか・フ)」、「阝(おおざと・邑=むら・くに・ユウ)」の「可(べき・カ)」・・・「可謬主義(Fallibilism)・・・「知識についてのあらゆる主張は、原理的には誤りうる」、「知識が絶対に確実であることは不可能」・・・ならば、「誤謬主義」であるな・・・「可=カ・よいべし・よい・よろしい・可否・不可・優良可・

「垂(たれ・スイ)・ 繞(しなやか・まとう・めぐる。まつわる・ニョウ・ギョウ)・構(かまえ・コウ)」・・・「水の入行・水の入口・水の入貢」・・・「足(たり)」の「入港・入行・入稿・入貢」・・・ーーーーー 枕草子 (一二〇段)・・・百二十段・佰…

 1225日目・・・雨が降ったり止んだり、日が射したり・・・ジャガイモ十ヶ、キュウリ三本、トマト二ヶ・・・芙蓉の花が五、薔薇四・・・「シルビア」だと思っていたのはどうやら「むくげ(槿・尨毛・無垢花)」?・・・去年も花図鑑で調べたハズだけれど・・・スグ忘れる・・・「悪(アク)」=「亜(あまねし・ア)+心(こころ・シン)」がナゼ「わるい・にくい」んだか・・・「亜父(アフ・アホ)」に訊いてみたい・・・ブログのTV番組表をみたら以前見た「アンダー・サスピション・UNDER SUSPICION」を再放送したらしい・

ーーーーー 枕草子 (一一九段)・・・百十九段・壱佰壱拾九段・壱壱九段・佰足玖段 1+1+9=11=十一=壱拾壱=足壱 1×1×9=9=九=玖 繪に・・・・・・・「え・重・獲・得」似 絵=糸+会 繪=糸+會(あう・エ・カイ) ↓類字 曾(かって・ひい…

 1224日目・・・今朝は豪雨で、雷鳴・・・

ーーーーー 枕草子 (一一八段)・・・百十八段・壱佰壱拾八段・壱壱八段・陌足捌段 1+1+8=10・十・拾・足 1×1×8=8・八・捌 常・・・・・・つね・通音・ジョウ・定 より・・・・・より・与理・世裏 も・・・・・・摸・模・母 ことに・・・・異…

 1223日目・・・「1223」年=「壱千(阡)弐百(陌)弐拾(念)参」歳・・・1+2+2+3=8・・・1×2×2×3=12・・・「犬や猫」にも「仏性」はあるか、だって?・・・「フランスで飼われている犬猫?」・・・真面目に、「仏性」?・・・「生きとし生けるものは、みな仏陀(完成された覚者?)と成り得る資質を持っている」・・・可能性の問題なんだ・・・ならば、「生きとし生けるものは、みな仏陀には成り得ナイ資質」でもあるんだ・・・「解釈の違い」ですか?・・・イイ質問だね・・・「覚者」とは「意識された自覚のヒト」

さまざまに解釈されるらしい「仏性」の「悟り」はいらない。必要なコトバは唯、一つ、「公平」・・・現実的な「衣食住」の「公平な社会生活」への希求への「意識化」・・・「あるがママ=自然」の「生活」でない。だが、「自然界の枠内」で「共存」を目指す…

 1222日目・・・1951年7月5日・・・あべじゅんこ・・・岩手県一関市・・・旭川・・・ナゼ?・・・ザンネンです・・・

ーーーーー 年干支・・・辛 卯(甲・ ・乙) 年天干変通 正財・・↓地支蔵干変通 12運 年蔵干・・・・・卯(偏印・ ・印綬)・沐浴 ーー 年月支関係・・・破 ーー 月干支・・・甲 午(丙・ ・丁) 月天干変通 偏印・・↓地支蔵干変通 12運 月蔵干・・・・・午…

 1221日目・・・オフクロを訪ねて、スイカを食べてもらった帰り道、突然の夕立・・・僅か3分くらい・・・雨に打たれた女の子、3人が泣いて商店の軒先に駆け込んでいた・・・アっと、言う間の出来事・・・日が射して西の方の山にはデッカい七色アーチのレインボウ・・・虹が架かった根元にはタカラモノがあるらしい・・・ビシャビシャに濡れて家に戻るとニャンコどもも外に居たのか家の中で濡れた毛を舐めていた・・・今朝は赤と白のシルビアの花が咲き誇っていたがチョット可哀想に二、三輪、地面に落ちていた。蜘蛛も大変だったようにセッセ

・・・なんか、ボクの書き込んだ「枕草子」の「注釈」にご不満な方がいるらしい・・・「妄想言論」に付き合うか、付き合わないかは読んでくれる人の「ご自由デス」・・・アシカラズ・・・「コトバ・文字・言語」の「学問」としての「セイトウなモノ」ではゴ…

 1220日目・・・大津事件勃発・・・対ロシアとの「外交」はどうなるのか・・・ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は、「同性愛のプロパガンダ禁止する法案」成立・・・「同性愛」で「難民」・・・?・・・ウラジーミル(裏字意見る)・プーチン(附得枕)・・・

ーー↓以下はブログ記事からの引用、ちょっと改作して添付 青木研蔵 1815〜1870(文化十二年〜明治三年)九月八日 享年56歳 青木周弼の実弟で、後に周弼の養子 天保八年 兄と共に 能美洞庵に師事 長崎に共に遊学し 蘭医シーボルトに学んだ 日田の …

 1219日目・・・ダブル・・・スタンダード・・・アイキャンスタンドイト・・・よく云うよな・・・「先をなくした元凶」がオマエだろうッ!・・・アイがゥイにナルかどうかは?だが・・・

ーー msn産経ニュースから抜粋添付 村山元首相、 「社民党にこだわらず。次期衆院選は新党」で 2013.8.18 23:51 [社民党] 村山富市元首相は18日夜、社民党の今後について「社民党はこのままいっても先がない。党にこだわらず勢力を結集しなければなら…

 1218日目・・・昨日のホンの少しの晴れ間に、か細い「セミの声」を2011年にココに引越ししてからハジメて聴いた。ココにもセミが居るんだ・・・昨夜から強風で土砂降り・・・去年、防寒用に二階の窓を塞いでいた透明のプラスッチック板がボロボロに壊れていた。どうやら、寒さと太陽光の熱の寒暖の伸縮には脆いらしい材質のモノだったようだ。強風と強雨はその結果である。壊れた板の破片を手にとって握るとボロボロと崩れる・・・今現在は雨も止んで風も無い・・・キュウリは瓜のようにボクの腕の太さと手巾の2倍のが一本・・・ココで初

等級は0.77 地球までの距離は16.73光年 表面温度は7,700 K 半径は1,273,000km (1.83 R☉) 自転速度は240km/s・約6時間半で一回転 星座は「わし座」 和名は「親担ぎ星」・「親担い星」 「犬飼星」・「牛飼星」・「犬引きどん」 漢名…

1217日目・・・今日は従姉がオフクロの所に来てくれ、ボクの所にも来てくれた。従姉の父親は戦前ビルマ戦線に従軍したヒトだったが、従姉の話だと「伯父(次男)」の「弟(三男)」も小さな炭鉱町の「販売店(配給所)」に勤めていたが、徴兵され、戦後に「戦犯容疑者」として東京に呼ばれ、裁判で「無罪」になって北海道に戻ってきた人であったらしい。昨日はチョット「私は貝になりたい」に触れたけれども、従姉の話しを訊いている内に、この伯父さんの弟、「三男」のハナシは、まさに「私は貝になりたい」の「主人公」寸前の状況であったら

だが、「戦争体験(?)」を「自慢」するヒトもイル・・・「職業軍人」か、「特攻崩れ」・・・徴兵され一兵卒で戦争から帰還してあまり年代も経ずして「懺悔録」みたいな「記録」を公開するヒトもいた・・・ 「軍人恩給」の恩恵にあずかっていたヒトビトの数…

 1216日目・・・戦争が終わって「慌てた人間はダレ」だろう?・・・「鬼畜米英を東亜から駆逐する正義の戦争」だったのに「毅然」としてはいられなかったのは如何してなんだろう?・・・大多数の人々が「敵味方」無く、「ホット」しただろう・・・天皇陛下の「玉音勅令」があったにもかかわらず、「忠君信義」を無視して「一部の人間」は、それでも「戦うつもりでいた」のはドウしてなんだろう?

・・・戦争が終わって生まれてきたけれど・・・ ーー 朕深く世界の大勢と帝國の現状とに鑑み非常の措置を以て時局を収拾せむと欲し茲(ここ)に忠良なる爾(なんぢ)臣民に告く 朕は帝國政府をして米英支蘇四國に対し其の共同宣言を受諾する旨通告せしめたり…

 1215日目・・・淑景舎、春宮・・・淑=シュク・しとやか・よい・よし・・・「淑女・貞淑」・「慕う」・「私淑」・・・景=ケイ・ひかり・エイ・けしき・かげ・あきら・ひろ・日の光・ひかげ・「返景」・眺め・景色・景観・景勝・景物・遠景・佳景・光景・叙景・ 絶景・点景・背景・風景・夜景・ありさま・ようす・「景況・情景」・仰ぎ慕う・・・「景の行文・景の文字」を調べるには随分と拘って来た・・・笑っちゃうけれど、調べてもスグ忘れる・・・「乾坤一擲、鴻溝を過ぐ(韓愈・字は退之、号は昌黎)」、人生であるカナ、「真成に一擲、

ーー 景行天皇 (ケイコウテンノウ) 垂仁天皇十七年〜 景行天皇六十年十一月七日 第十二代天皇 在位=景行天皇元年七月十一日 〜 景行天皇六十年十一月七日 和風諡号 大足彦忍代別天皇 (おおたらしひこおしろわけのすめらみこと) 大帯日子淤斯 ーー 景初 …

 1214日目・・・加減乗除・・・マスですか・・・「数学(mathematics・math・maths)」 に於ける「コンビネーション(combination)」・・・お笑いコンビ・・・コンビニで「京都昆布」、歴史に遺恨の混備、岡山福山に唐黍、万が一に供えて金備、昏美は黄昏、根尾はルート・・・検索した熟語漢字、単漢字とその組み合わせ、その前後の文章が通じるかどうか・・・コンピュータ「京」に計算してもらいたい・・・モンだな・・・

ーーーーー 枕草子 (一〇七段)・・・百七段・壱百七段・佰漆七段 1+0+7=8=八=捌 1×0×7=0=零 雨 あめ・あま・ウ ー の 之・乃・廼・能・埜・野 ー うちはへ降るころ、 「うち・はえ」 長く続くさま・引き続き・ずっと あたり一面に ーーー↓ …

 1213日目・・・扇(おうぎ)、団扇(うちわ)の竹の骨、扇子(センス)の白檀の骨、貼り紙・・・センスにも色々な「扇子(檀香扇)・白檀扇子・紫檀扇子・黒檀扇子・紅檀扇子」・・・ あおぐ、煽(呷)られる・・・扇風機・・・旋風の時期・・・同音異字は「扇=おうぎ=奥儀・奥義)」、「団扇=うちわ=内輪」、「扇子=センス=(宣・潜・撰・先・戦)+(主・素・諏)=Sense」・・・「専守防衛」か、「先取防衛」か、「占守防衛」か・・・そろそろ、「ハイセン記念日八月十五日」で、ぁる・・・だが、相対論的な「戦争目的」は時系

昭和20年・1945年・・・ 大本営発表(昭和二十年四月十四日十六時) 昨四月十三日二十三時頃より約四時間に亘りB-29 約百七十機が主として帝都に来襲し、爆弾、焼夷弾を混用、市街地を無差別爆撃せり。右爆撃により宮城、大宮御所、及び赤坂離宮の一部…

 1212日目・・・アメがシトシト・・・本日の収穫はキュウリ三本、トマト一個・・・鬼百合満開・・・寄り添ってくるモノ・・・蝿が一っ匹、ニャンコが二匹・・・体調不良・・・体重55キロ・・・息はしているし、心臓も動いている・・・「意気(イキ)」ですか・・・「域・閾・行・位記・遺棄・委棄・壱岐・異記」・・・

意気・・・事を成し遂げようとする積極的な気持ち・気概・いきごみ・気だて・気性・気前・意地・いきじ・・・‎意気揚揚・‎意気相投ずる・‎意気が揚がる・‎意気天を衝く・・・意気軒昂・奮い立つさま・元気や勢力が盛んなさま・威勢のいい様子・・・原動力・…

 1211日目・・・ ・・・「104段」・・・亦、長い文章だな・・・倦厭・・・「読む人妄誕に倦厭・〈逍遥・小説神髄〉」にして、か・・・「好煙」のニコチン中毒者で、嫌煙家じゃぁないけれど・・・目的のブログサイトが繋がらない時の苛立ちで待つ時間に吸うタバコの不味さ・・・そのうちに画面表示が固まって・・・応答がありません・・・「清少納言」は気紛れなオンナであるカナ・・・ノッてる時と、そうじゃない時・・・ダレでもがソウか・・・それとも別な意味があるんだろう・・・「慊焉(ケンエン)」・・・「犬猿(巻宛・謙猿・懸媛)

ーー「とうた・いろう」、「とう・たいろう」 淘汰 「淘」は水洗いして選り分けること 「汰」は勢いよく水を流してすすぐこと 水で洗って選り分ける意味 不要なものを除き、良いものを残す 自然淘汰 水で洗ってより分別、捌(さばく) 適者生存 環境に適応し…

 1210日目・・・くちをしきもの・・・「朽ちる」のが「モッタイナイ」であるかな・・・「くちなし(梔子・巵子・支子)の花」も「朽ちる」・・・「巵(シ)」は古代中国で使われた酒杯、酒盃の一。鉢形で、両側に環状の取っ手がある大杯であるらしいが、「卮」が源字で「四升が入る盃で一杯で傾き、空になると上向き、容量によってその傾きが変わる杯」である。「卮言(シゲン)」とは「バラバラ、辻褄が合わない、支離滅裂でトリトメが無い」であった。「酉(トリ)」は十番目の十二支である。トリで終わるのは「紅白歌合戦」・・・「口惜しき

ーー↓ 「生」は訓で「なま・き・う・ふ・うぶ・いのち・い−きる)」で、更に調べれば、訓読みは、 「ある(生→生存)・あい(生)・いかす(生かす)・いきる(生きる)・いける(生ける)・う(生→桃生)・うまれる(生まれる)・うむ(生む)・うぶ(生=…

 1209日目・・・あさましきもの・・・太宰治・・・こんな話を聞いた・・・そうだ・・・

・・・たばこ屋の娘で、小さく、愛くるしいのがいた。男は、この娘のために、飲酒をやめようと決心した。娘は、男のその決意を聞き、 「うれしい」 と呟(つぶや)いて、うつむいた。うれしそうであった。 「僕の意志の強さを信じて呉れるね?」 男の声も真…

 1208日目・・・今日の収穫はキュウリ(究理・胡瓜)がニホン(日本・二本・似本・爾本)・・・?・・・

ーーーーー 枕草子 (一〇一段)・・・百一段・壱百壱段・佰壱段 1+0+1=2=弐=仁 1×0×1=0=零 かたはら いた き もの ーー↓ かたはらいたし 「傍(かたわ)ら痛し」の歴史的仮名遣い 「かたはら」を「片腹」と解した 他人が実力以上のことを行っ…

 1207日目・・・今日はオフクロが世話になっている「特別老人施設」の「盆踊り」・・・地元の「和太鼓」の名手、女性四人、女の子二人(小学三年生と五年生)、男性一人・・・とっても迫力がありました・・・老人も歩ける人は歩行車を使って、歩けない人は車椅子を看護士さんやヘルパーさんに押され、食堂のホールに設置された4台の和太鼓の周りを・・・踊りのメンバーも町内会の御婦人達・・・緩やかな動作の「盆踊り」って、笑顔で踊るモノではないらしい・・・踊る人の表情が「真面目」で、硬そうに見えた・・・ボクもイチゴ色のカキコオリ

・・・どうしたのか、押されている車椅子の上でオフクロが子供のように泣き出していた・・・太鼓の音に驚いたのだろうか・・・何か想い出したのだろうか・・・二周目にはフツウの顔に戻っていたが・・・アツイイチニチだった・・・ ・・・「枕草子」、「一〇…

 1206日目・・・アブラヤ(阿武等埜)・・・油(脂・膏=軟膏)屋・・・差異等同纂・・・斎藤道三・・・歳等同纂・・・斎藤義龍・・・再投与史多通・・・差異到達於記・・・斎藤龍興・・・帰蝶(濃姫→納秘目)・・・記帳・基調・・・帰朝・・・祖父(道三)→父(義龍)→子(龍興)=一色・・・お市・・・十市・・・壬申の乱・・・天武天皇・元年六月二十四日〜七月二十三日、(グレゴリオ暦・672年7月27日〜8月24日)・・・「布勢(布施)氏」=「阿倍御主人」・・・阿毎王朝・・・熊本阿蘇山麗近辺・・・

ーー↓阿毎王朝←阿倍←阿武←虻←蚊 開皇二十年(600年) 倭王 姓 阿毎 字多利思比孤 號 阿輩雞彌 ・・・ 高祖曰 「此太無義理」 於是 訓令 改之。 王妻 號 雞彌 後宮 有 女 六七百人。 名太子 為 利歌彌多弗利。 ーー ・・・ 有 阿蘇山・・・麻生サン? 其・…

 1205日目・・・昨夜はTVで「七人の会議」があったハズだが、結果はドウナッタんだか・・・パッ、キーンと「折れたネジくぎ」の強度・・・TVがイカレチャッているから・・・寂しいくもあるかな・・・

・・・「名は体を現す」・・・人物の「名前」、加えて「記録にある数字」が変だ、可笑しい、と考えない「歴史家」は「ペケ(×)」であるかな・・・ ーー 「六国史の第一・舎人親王撰・養老四年(720年)」の「日本書記」、「続日本紀」等には日本地域に「…

 1204日目・・・「略字(りゃくじ)とは漢字などの文字について本来の字体から点や画を省略したもの、あるいはある文字に代わって用いられる字画を省略した文字のことである」・・・簡略、概略、戦略、策略、攻略、謀略、略奪、粗略、略式、略称、略図、略画、略字・・・困ったなぁ〜ッ・・・お袋の友人から来る手紙の「字」がアマリにも達筆で巧くてヨメない・・・ブログなどで江戸時代の「絵入り双紙(草子)」なども視るのだが、ナカナカ、読めない・・・「くずし字」・・・「偽掠」、「疑裏訳」、「魏略」、「義略」、「戯吏役」・・・兎に

ーー↓ 「草子(双紙・草紙・冊子)」 室町時代から江戸時代初期にかけて 流布した 絵入りの短編読み物 絵入りの そうし 御伽(おとぎ)草子 草(くさ)双紙・・・艸・++・廾・サ 仮名草子 紙を 綴(と)じ合わせた 形式の書物 綴じ本 物語・日記・歌書など、 和文…

  1203日目・・・2013年八月二日(金)・・・「MNSニュース・2013.8.1 14:03」からの抜粋だが・・・「日本の国際情勢は憲法ができたころとはまったく違う。護憲と叫んで平和がくると思ったら大間違いだ。改憲の目的は国家の安定と安寧だ。改憲は単なる手段だ。騒々しい中で決めてほしくない。落ち着いて、われわれを取り巻く環境は何なのか、状況をよく見た世論の上に成し遂げられるべきだ。そうしないと間違ったものになりかねない。

ドイツのヒトラーは、ワイマール憲法という当時ヨーロッパで最も進んだ憲法(の下)で出てきた。憲法が良くても、そういったことはありうる。 憲法の話を狂騒の中でやってほしくない。靖国神社の話にしても静かに参拝すべきだ。 「静かにやろうや」というこ…