2016-08-01から1ヶ月間の記事一覧

 2144日目・・・日曜日の午後2時の映画は以前にも観た「ハリケーン」だったが、日本でも「冤罪事件」が多い。典型なのは「大阪地検特捜部主任検事証拠改竄事件」。「法の番人」とは「立身出世」に手を黒く染める・・・「妥協したいヒト」、「妥協出来ないヒト」、「妥協させられるヒト」、「妥協するヒト」・・・「どうでもイイヒト」・・・「妥協出来る共通項」とはナニか?・・・そもそも「妥協(compromise)」ってナニ?・・・「対立した事柄について、双方が 譲り合って一致点を見いだし、おだやかに解決すること」らしいが、

・・・無罪の者を訊問する者の「利害」とはナニか?・・・「利我意」か?・・・告発が「出世商売」である・・・ 先ずは「コトバの共通理解」がなければ双方の「利我意」の理解は無理だろう・・・ 日常生活で厭な奴であってもイイ顔して宥め妥協し距離を置く…

 2143日目・・・「イオ・イヲ」にコダワル・・「晋(晉・シン・265年〜420年)」は、「司馬炎が魏の最後の元帝から禅譲で建国・280年に呉を滅ぼして三国時代を終焉させた」・・・「匈奴(前趙) に華北を奪われ一旦滅亡し、南遷した317年以前を西晋、以後を東晋と呼ぶ」・・・古代史に興味のナイヒトにはどうでもイイことだが・・・ギリシャとなれば、「神話」で「天文学」だが、「スウガク(数学)・幾何学」、「化学・生物学・医学」、「冶金・鉱学」、「土木建築」、「絵画・造形・音楽」、そして、「哲学」、「文学」、「オリ

ガイアの子「テューポーン(多頭竜で翼を持つ怪物)」はゼウスと戦い、地球を灼熱地獄とし、天上の神々を大混乱させ、追い掛け回された神々は、動物に姿を変えてエジプトへ逃げ、動物の姿になった。パーン神 (Pan) は、恐慌のあまり上半身がヤギで下半身が魚…

 2142日目・・・二十六日の未明は「月」と「アルデバラン」が大接近だったらしいが、恒星の「地球から約4.2光年離れたプロキシマ・ケンタウリ」。「プロキシマ」は「ラテン語で最も近い意」・・・「ケーロンのケンタウルス(半身半馬)」とは別の「(ケンタウルス=人頭牛身=ポロス=フォロス」であるらしいが、ギリシャ神話には混乱する。オマケにローマ神話との名前も重なっているし。両親は呑んべの「人身半山羊の水の精、セイレーノス(父)」と「トネリコ=梣=いぼた蝋の木の妖精の息子)」らしい。「舎人(とねり)の子」じゃぁない

で、以下も以前も「日記中」に示した「↓↑〜↓↑の文言」は、ホトンドが「ウイッキペデア」からの添付、参照、参考と、ブログ検索で調べたモノを添付したモノで、「・・・〜・・・の文言」だけが「ボクの妄想的見解」デス・・・典拠を記さないが、「先人の研究」に敬…

 2141日目・・・「努力をしても、さまようペリカン(鵜(テイ・ダイ)・鸕(ロ)・伽藍鳥(ガランチョウ)・al-qadus・アホウドリの語源albatross)」じゃァないんだ。「勢力強めサマヨ(彷徨)う台風10号」・・・「カッショクペリカンは空中から急降下して水中の獲物(魚)を捕らえる」、「岐阜、長良川の鵜飼いの鵜」は?・・・首に縄を嵌められ、「鮎(あゆ・きゅうり魚・香魚・年魚・銀口魚・渓鰮(渓流の鰯=イワシ)・細鱗魚・国栖魚(土着、国栖人の魚)・鰷魚・アイ・アア・シロイオ・チョウセンバヤ・アイナゴ(幼

「私は最も遅く帰る人。私は最も早く仕事をする人」 「私は自分のことを最も少なく考える人。私は最後まで堅持する人」 「私は最も速く行動する人。私はみんなのことを最も思う人」 「私は、中国共産党。ずっとあなたと一緒にいます」 「そこ、どけ!!ぺり…

 2140日目・・・小さい町の川も轟音の濁流である。「台風・颱風」が行ったが、「鮐諷」じゃないョ、なッ・・・「風と共に去りぬ( Gone with the Wind)」じゃぁなくて、「Gone with the the typhoon Damages」で、人間も家畜もペットも日常性は「悲しみよコンニチは(Bonjour Tristesse)」である・・・「子育てに自信を失い我が子を・・・」、「お勉強の強制で我が子を・・・」ですか・・・「子羊たちの沈黙(The Silence of the Lambs)」・

「毌丘倹(カンキュウケン)」 ?〜255 字は 「仲恭」 并州 河東郡 聞喜県 出身 尚書郎 洛陽の典農 魏の 荊州刺史 幽州刺史 魏の将軍 最後は 司馬師に反乱後、討伐された ↓↑ 魏の官僚 毌丘興 の子 毌丘甸 毌丘宗 の父 毌丘秀 の兄 孫は 毌丘重 毌丘奥 孫娘は…

 2139日目・・・終わったね、オリンピック・・・ギリシャ(希臘)・・・台風は追い打ちをかけて北海道に駈け上って来ている・・・シリウス=「天狼(星)」=「おおいぬ座(大犬座、Canis Major)はトレミーの48星座の1」・・・日本で冬の南の空に低く見られる星座・・・「冬の大三角」・・・

「シリウス(天狼)」か、盲目のオリオンを救った「アポロン(太陽)=ヘリオス」か・・・牝狼か牝狐か・・・天照大神・・・ ーーーーー シリウス(α星) 全天21の1等星の中で最も明るい 大犬座(シリウス) 小犬座(プロキオン) オリオン座(ベテルギウス…

 2138日目・・・「誤嚥(ゴエン)」ですか・・・この漢字の発音でイメージするのは「ゴエン」だが・・・「日本語の漢字」って、難しい・・・「食べ物や飲みものを飲み込む動作を「嚥下(エンゲ)」、この動作が正しく働かないことを嚥下障害」、「誤嚥性肺炎・嚥下(エンゲ)は飲食物が食道ではなく気管に入ってしまうこと・喉周辺の筋肉や嚥下中枢(延髄)の機能が衰えた高齢者による事故が多く、後に誤嚥性肺炎を招く・声門部に於ける局所的な神経支配の障害、物理的な閉鎖障害により閉鎖不全がおこり、誤嚥が起こる」、「嗽(うがい・gar

↓↑ 「嚥(エン)」は 「口」+「燕(つばめ・つばくろ・つばくら」 で、異字体は、 「玄鳥・・ツバメのハネの色だろう もしくは、「亠(音の略)+幺(小)」 鷰・・・鷰+鳥の合体 䴏・・・燕+鳥の合体 㷼・・・「灬」=火、炎だから夏の鳥? 觾・・・角は二股…

 2137日目・・・空(そら・クウ)を見上げれば曇天、諳(そら)んじているのは「パイ(π・Π・パイ=3.1415・・・」で、「諷詠・諷誦(フウジュ)」はSMAP(Sports Music Assemble Peopleの頭文字)の「世界に一つの花」の鼻歌(鼻唄・花歌)・・・「assemble=collect,gather」が「disassemble」で「SMDP」ですか・・・「assemble=gather=召集」で、「together=一緒に」ではないところが問題だョ。それに「諷刺(irony・ァイロニ

ーーーーー 諷=ひにく・フウ・諷刺・・・・・・・言の風 颯=(サツ・ソウ)・さっそう=颯爽・・立ち風 楓=かえで・槭・・・・・・・・・・・木の風 飄=つむじ・飄飄・飄乎・飄然・・・・漂う風 飆=ヒョウ・つむじかぜ・・・・・・・三匹の犬と風 渢=う…

 2136日目・・・モモちゃん、台風上陸だけれど、札幌ドームで20時20分、「大谷」が逆転ホームラン18号を撃ったョッ!・・・北海高校も勝った・・・「勝負の世界」を観戦するのは心臓にワルイ。TVの中継が終わったが球場での観戦中の子供達と共に日本ハムの勝利を期待して結果を待ちたいが、ドームの外は暴風雨、帰りは気をつけろ。卓球の「愛ちゃん」の泪(涙・涕)にも感激だけれど・・・TVは「ジプシ共和国」のドキュメンタリーで、「ザ!世界仰天ニュース・超暑いアフリカ最恐の土地へ…世界の危険地帯!仰天探検隊SP仰天探検隊

この二十一世紀・・・「人類の知の根源」とはナニか?・・・日本地域に住んでいた縄文時代、そして弥生時代の人びと・・・「外国」と云うコトバは無かったハズだが・・・ 日本地域に住んでいた人びとも、「先住民」で、アフリカの何処からか、時間をかけてや…

 2135日目・・・オリンピック、ニッポン・・・地球儀を眺めて・・・各国の名前由来をブログ記事で調べて行くと「国名」は単純な「地形(山・川・平野・湖・沼)」と自称の「ワタシの住んでいる処」と、異邦人がその国を訪問し、そこの住民に訊ねた名からついているモノが多い。しかも漢字を発明し、その使用の国であった中国各王朝は異国を漢字で記録する命名権があった。当然ではある、が・・・ 自称「日本(にっぽん・にほん・ひのもと)」は、「豊葦原(とよあしはら)・葦原中(あしはらなかつ)-國・秋津島・大倭豊秋津島・師木島・敷島

ナゼ、「大陸中国の福建語」なんだか・・・「ジーペン(字意変)」・・・?・・・ボクの妄想の連鎖の根源・・・「客家」・・・「却下」・・・ アレッ!?、停電(2時15分頃)、朝から追加で書き込んでいたモノがスベテ消滅・・・コレを書き込んでいて再度の…

 2134日目・・・オリンピック(Olympic・奥林匹克)は何と云っても「陸上競技」だろう・・・「速く走る・高く跳ぶ・遠くへ投げる」、そして「遠距離を走るマラソン」だが、「遠走」の漢字は見当たらないが「遠足」はある。現代中国の漢字表記では「馬拉松(マラソン)」であるらしい。マラソン競技(36.75〜40〜42.195km)は1896年に始まったらしいが、第7回ロンドン大会でイギリス王女(アレキサンドラ)の我儘で「42.195km」になったらしい・・・アレキさんドラ娘はマラソン到着点を自分の観戦席の前にと

マラソンは古代オリンピック、「聖なる休戦の祭り(?)」の種目だったのか?・・・「聖なる休戦祭」とはネッ?・・・「日本人」が「年中、お祭り大好き」なのは戦争やイザコザが嫌いだからだろう・・・「祀り」ではなく、「お祭り」だからネッ・・・ 「紀元…

 2133日目・・・「ベイカー茉秋(ましゅう・1994年9月25日〜甲戌・癸酉・甲寅=印綬-正官)」さんもエライし、「嘉納治五郎」先生も、偉いねッ・・・「一切の教訓・主張を包含して、動すべからざる真理に本づいている精力善用・自他共栄の旗を掲げ、天下すべての人々と共に邁進していこうとするのが我らの主張である」・・・「精力善用・自他共栄」・・・だが、現実は国家間戦争、市民社会での「精力活用・自他共滅」・・・あの「東北大震災・大津波・原発事故」では一瞬だったが「精力善用・自他共栄」の兆しは視えていたのだが・・・

ブログニュースの「始原的生命」の記事を読んでいて「手塚治虫」先生の「アトム大使」を思い出した・・・モノガタリでの「アトム」の願いは、本当に「精力善用・自他共栄」の実践者(?)であった・・・産みの親の「地球人の天馬博士」は「人間社会の生き方…

 2132日目・・・金銀銅、「国家のタメ」ではなく、地球規模の「地域住民」として、TV観戦で「日本地域出身のオリンピック競技者の戦い」には無意識にコブシをカタク握ってしまうし、危うい場面には手足や、身体の一部がピックと反応してしまう・・・勝利した時には単純、純粋に嬉しく思う。そして負けた競技者には残念、と思い、その悔しさの思いを彼に馳せ、そしてタメ息をつきながらも相手の実力を讃えるのみであるが・・・競技者自身のココロには観戦者以上に「日本地域住民の期待の重さ」がギッちりと詰まっているだろう・・・

名古屋の大須で生活していと云う理由だけでイチロウの3000本、蝦夷地に生まれたと云うだけで日本ハム、コンサドーレ、北海道出身者のプロのアスリート(相撲)の勝利にも純に期待し、その努力にも、葛藤にも、ナミダにも、エガオにも、そして心に秘める…

 2131日目・・・暑いセミ(蟬・蝉)の季節の「黙祷(黙禱)」です・・・だが、不思議なコトに此処に移転してからセミの声を聴いたコトがない・・・鳴きたくないのか、鳴かれなくなったのか・・・太くて30?くらいの胡瓜1ッ本、ミニトマト30個余りを収穫、ニャンコのモモは食事をネダルこともなく、テーブルの上でぐったりしているが夕方、少し涼しくなると家の柱で爪を砥ぎ出す。地震や突風が来なくても柱が折れてボロ屋敷は崩壊するのは必須であるかな・・・オリンピックの開幕ニュース、昨夜はTVで古代ギリシャの「オリンピック」の起

あの黄金のマスクで有名な「アガメムノン(Agamemnōn)」、黄金マスクは彼の時代のモノではないらしい・・・?・・・だが、アガメムノン配下の武将であった「アキレウス(アキレス・Achilles)」が親友の弔い合戦で戦勝し、その記念としてオリンピックを開催…

 2130日目・・・「ピタゴラスイツチ」・・・「比他語等諏一致」・・・「比的額羅斯(Pythagorean)の定理(Theorem)」・・・面積が同じで形が異なる「三角形」での証明・・・漢字字形が同じで意味が異なる漢字・・・音声が同じで意味が異なるコトバ・・・「比的額羅斯」って、「比べる的(まと)は額(ひたい)の羅(あみ)の斯」・・・別の漢字の宛て名は「龐太我剌私 (ピタゴラス)」であるらしいが、これなら、「龐(䮾=馬+龍・龎=厂+龍)の太、我は、剌す私(ム・邪・よこしま・横嶋)=邪まな奴を刺す」である・

ーーーーー 「龐」とは「龐涓(ホウケン)」の示唆だろう・・・ 「龐」の異字漢字は 䮾=馬+龍 龎=厂+龍 で、「おおきい・みだれる・ホウ・ボウ・ロウ」の音訓である・・・ 意味は、 「高い家屋・高大、 厖・尨と通じ、 乱れ雑った様子」 「充実した」 「高…

 2129日目・・・ブラジル国民の半数は「オリンピック(Olympic)」は無用と考えているらしい・・・当然であるカナ・・・現今のオリンピックは最早、「クーベルタンの思想」からは大きく乖離してしまったからである・・・まさに「金メダル(medal)」は「カネ目-多留(足・蛇弄)」であるがダレがこの「祭典(採点)」で潤うのか・・・「純金ではない金イオンは人間を含む、ほとんどの生物に対して毒性を有し、劇物」らしい・・・「純金」で無い限り、齧(かじ)ったり、舐(なめ・嘗・甞・啛・嗒)ったりしない方がイイだろう・・

「金相場の価値」で云えば「金」は、「希少価値」として「銀・銅」と比べ、雲泥の差の「交換価値」がある。だが、逆に「金の使用価値」だが、現在的な日常社会での「銅の使用価値」、「鉄の使用価値」からは、比較して、その「金の使用価値」は僅かなモノだ…

 2128日目・・・「国家-無答責の法理」と「国家-無問責の法理」とは同じ「概念(コトバ)であるらしい」が、「共通理解としてのコトバ」ではないのは「漢字」を観れば「答(こたえ)=竹+合」と「問(とう)=門+口」は対概念ではあるが、その意味はマッタク異なるのは歴然で、アタリマエなのだが・・・「問答無用、切り捨て後免」である・・・何故「無答責(答える責任は無い)」と「無問責(問う、問える、問われる責任は無い)」が同じなのか?・・・それに「国家-」の「-」が「は・が・の・に」なのか?、どうなのか?・・・先ずは「

そもそも、「金文・篆文・篆書」では「答=「竹」+「合=亼(蓋・亠)+口(器)」で、「亼=蓋=亠」に「口(器)」を合わせ、「竹(札)を合わせる」らしいが、 「合」は「亼=人の一」で、 「口(コトバ)」である・・・秦の始皇帝がこれらを「楷書」とし…