2015-09-01から1ヶ月間の記事一覧

 1862日目・・・戊辰戦争(慶応四年・明治元年〜 明治二年(1868年〜1869年)五月十八日(6月27日)、「土方歳三」は戦死、「榎本武揚」らは新政府軍に降伏、戦争終結・・・「ジョルダーノ・ブルーノ」が火炙りの刑。「有限と考えられていた宇宙を無限であると主張しコペルニクスの地動説を擁護し、「自説を撤回」せず異端者として火刑にされた。「ガリレオ・ガリレイ」は、これをみて「自説を撤回」し、死を免れた・・当然である、「命あっての思想、信念」である・・・「思想、信念、命」は生きている時だけに機能するのである・

ーーーーー 1600年 西暦(グレゴリオ暦)による、 土曜日から始まる閏年 400年に一度の世紀末 閏年(16世紀最後の年) 干支庚子 日本 慶長五年 皇紀2260年 中国 明王朝 万暦二十八年 朝鮮 李氏朝鮮 宣祖三十三年 イスラム暦 1008年〜1009年 ユダヤ暦 5360年…

 1861日目・・・大雪山系旭岳の初冠雪・・・冬ですか・・・寒いです・・・「コンサイス(concise)」・・・「辞典」にも「?」がある・・・「正しい日本語」なんてものは無い・・・モチロン、「翻訳された書籍の文字」は、その概念規定が「曖昧な日本語の文化」である・・・バブルか、バベルか・・・木枯らしに舞う葉っぱ・・・

ーーーーー 旧約聖書 ネヘミヤ書 尼希米記=ネヘミヤ記 第8章 8:1 その時 民は 皆 ひとりの・・・・比訳理 ようになって 水の門・・・・・視事之文 の 前(まえ・さき・ゼン)の・・・ 広場(ひろば・コウジョウ)・・・口上・交情・厚情 向上 荒城→の月 に …

 1860日目・・・「ツキ」なのか、「トゥキ(トーキ対訳 talkie (motion picture with sound) )」なのか、「月の満ち欠け」は繰り返し、talkie も繰り返すのさ・・・そして、「月」は「精神に不安を醸し出す存在のルナー(lunatic・ルナティック・精神異常・狂気的)」で、「投機・投棄・党紀」でもあった・・・「ツキディウス(トゥキデイデス・Thucydides)の罠」・・・「習金平」は自分自身の「党内粛清組織の中」で慄いている「自己保身」的な「プチブル意識の人間」である。

「リュクルゴス」は、 スパルタ市民を リュクルゴス制度に 基いた社会生活 土地の均等配分、 長老会設置、 民会設置、 教育制度、 常備軍の創設、 装飾品の禁止、 共同食事制 市民皆兵制・・・訓練して支配奴隷の反乱・内乱に備えた・・・ 約15万人〜25万人…

 1859日目・・・「かぐや姫(迦具夜比売命)ですか」・・・「月観を忌む」・・・直に「月」を観るのではなく、池や湖の水面に映(うつ)しだされる「月」を目出た・・・朝は曇天、昼過ぎは急激な大雨、夕方は晴れ、そして、今現在の夜の空には「十五夜の満月(丙午)・(中秋の名月・旧歴八月十五日)」・・・

ーーーーー 以下はウイッキペデアを参照添付。少々改作・・・ ↓ 「迦具夜比売命」 『御湯殿上日記』には 「後陽成天皇」・・・元亀二年十二月十五日 (1571年12月31日) 〜 元和三年八月二十六日 (1617年9月25日) 安土桃山時代〜江戸時代初期の 第107(…

 1858日目・・・今朝のNHK8時15分・週刊ニュース深読み「あいつぐ自然災害・あなたは逃げられますか?」のキイワード・・・「バイアス(bias)=偏見・偏向・偏位・先入観・歪み・斜線」、「インテリジェンス(intelligence)=情報と知恵・思考力・理解力・諜報」。「インホメーション(information)=情報・伝達・知識・密告」、「情=なさけ」、「報=むくい・酬い」・・・誤解されているコトバの「情けは人の為ならず」は、緊急時には「情けは他人にも自分にも、為ならず」であるカナ・・・緊急時の「情

美辞麗句は「支配者階級+αのコトバ」だが、直(じか)に厳しい自然と現実に向き合っている人間のコトバは危険に遭遇した「恐怖の懼(畏・惧・虞)れ」と「畏敬」で、その場所に残すコトバは「警告」でしかない・・・モチロン、「人名」にも「過去的な履歴」…

 1857日目・・・小学五年生頃だったか、アルバイトで新聞配達をしたことがある。隣に住むY君の先輩の中学生の友達が任された部数が多くなり、手伝ってくれる配達員を捜しているがやってみないか、とのことで引き受けた。ボクが任された配達部数はそんなに多くはなかったが、Y君の先輩に新聞部数の数え方や、チラシの挿しこみ方法、そして配達エリアなどを教わり、配達して回った。その先輩は「トランジスタ・ラジヲ」を持っていて、アルバイトのカネを貯めて買ったんだと自慢していた。買った値段を訊いて、ボクが貰えるアルバイトのカネを貯

「カミ(雷神)」が「雷光・雷鳴」なら、それを受信していたのは、「モーゼ(Moses)」の兄、「アロン(Aaron・Allon・Aron)」の下で働いた「レビ(レヴィ・Levi・Levy・Lewìy)」と、その一族であるが・・・幕屋の奉仕、契約の箱の運搬、聖所での奉仕・・…

 1856日目・・・可撓性(カトウセイ)=フレキシビリティ(flexibility)・・・「物体が柔軟であり、折り曲げることが可能である性質のこと」・・・「flexible=折り曲げても折れず少々の伸び縮みがある」・・・「形状記憶合金(Shape memory alloy・SMA)=ある温度 (変態点)以下で変形しても、その温度以上に加熱すると、元の形状に回復する性質を持った合金で、この性質を形状記憶効果(SME)という」・・・日本史は「金族=挹婁(ハロウ)・勿吉(モツキツ)・靺鞨(マツカツ)・女真・女直

「可撓性(カトウセイ)」 「撓(トウ)=扌(手)+堯(高い・ギョウ)」・・・ 「堯=土(十一)+土(十一)+土(十一)+元」 「元=(一+兀→ゴツ・ゴチ)=(二+儿→ニン・ジン)」で、 「撓」は「たわめる・しなやか」の意味である・・・対義語は「…

 1855日目・・・本日も晴天・・・秋分の日ですか・・・窓の外の月は半月+α(19時45分)・・・イヨイヨ、「闘球(rugby・ラクビィ)」は22時ころから・・・物置の水道に陶器のシンク(sink)を設置したが、機能的には未完成・・・「think」、「sync=in sync・同調・一致」、「out of sync=同調、一致しない」・・・「SYNCHRONIZATIONの短縮形」・・・デスか・・・「辛苦」で、「深紅・真紅・審句・新句」デス・・・

ーーーーー 旧約聖書 ネヘミヤ書 尼希米記=ネヘミヤ記 第1章 1:1 ハカリヤ・・・・葉掛理哉(埜)・量り屋 の子 ネヘミヤ・・・・経音視哉(埜) の言葉。 第 二十(ニジュウ・はたち)・・・弐拾 20=念 二重 似重 年(ネン・とし)の キスレウ・・・・…

 1854日目・・・9月22日、今朝TVで「弘前城」をそのまま移動させるスゴイ「職人」さんを紹介していた。「江戸時代に築城された弘前城(青森県弘前市)で17日までに、国の重要文化財で重さ400トンの天守をジャッキで持ち上げ、解体せずに移動させる曳屋(ひきや)工事」・・・昨夜は某番組では「清水寺」の紹介を「爆笑問題」がやっていたが、昔の「木造建築」には「出雲大社」、「東大寺大仏(銅造-盧舎那仏坐像)殿」もそうだが、その「建築」には感心させられるモノばかりである・・・そして、「年代の数字(元号も西暦も含めて)

以下、「ウイッキペデア」などから参考、参照し、若干改作して添付・・・ ーーーーー 1590年(天正十八年)・・・壱拾捌念(今の心・ネン=音務) 南部氏 に臣従していた 大浦為信は、 小田原征伐の際に 豊臣秀吉より 南部氏に先駆けて 4万5千石の 所領安堵…

 1853日目・・・昨夜は冷え込んでいたが、本日は今朝からガンガンの「お天気」・・・「サッカー(soccer・蹴球・蹴鞠)」のその動きもスゴイと思っていたけれど、「ラグビー(rugby・闘球)」もスゴイ・・・漢字字体も「闘球」ですか・・・アメリカンフットボールが「鎧球(ガイキュウ)」・・・「鎧球(ガイキュウ)」とは、まるで、古代ローマの「コロシアム(coliseum)・円形闘技場・コロッセウム」で戦う「剣闘士(剣奴)・Gladiator(グラディアトル・グラディアートル)」のイメージであるが、由来は「鎧兜

「グラディウス・ヒスパニエンシス(gladius hispaniensis=ヒスパニアの剣)」・・・ 「ヒスパニア(ラテン語: Hispania)は、 イベリア半島(現在のスペインとポルトガルや、 アンドラ・ジブラルタルの領域)の古名」 「スペイン語ではエスパニャEspaña。 …

 1852日目・・・「安全保障の関連法案は17日午後、参議院特別委員会で採決が行われ、与党などの賛成多数で可決?」、で、今度は「参議院本会議」ですか・・・賛成する奴はマズは「日本国憲法=日本国家意志」に「忠誠を誓うベキ」であるカナ・・・それも「コウノイケ」は、パフォーマンスも必要だとか、「タロウさん」に云っていたとか・・・表面的な「礼儀・儀礼・道徳・形式・段取り・言葉づかい」も階級間の意識行為であるらしく「対等意識」では無いらしい。表現された道徳的コトバのウラでは「倫理的自由の領域」ではあるが・・・「参議

そして、「人間」としての「ヒトを殺して十字を切るペルー国籍人?」の本質は「懺悔=天国=観念」で、「チリ津波?」の本質は「地獄=現実」である・・・ 事実、事象、事件に直面していない人間も自然災害、人間災害には「危機意識」が他人事で、キウスであ…

 1851日目・・・自民党、参議院「カケつけ警護採決」とは姑息ではある。モサらしい自民党員が見事に委員長席を集団で腕を組んで囲んだ・・・なるほど、国会内で迅速な実演、演習か・・・兵隊の戦闘に大将のアベはスッと素知らぬ顔でソソクサと委員会室から出ていった・・・「駆けつけ警護=PKOで活動中の自衛隊が、他国軍やNGOなどの民間人が危険にさらされた場所に駆けつけ、武器を使って助けること。反撃する相手が国にあたる組織となるおそれがあり、政府は憲法解釈で禁じている」が・・・封印を解いて、念願、叶った・・・大将は、後

TVを見ている限り、あの騒音の中で「採決のやり取り」があったのか、どうなのか?・・・NHKのアナウンスはその確認もせず、「採決されました」だった・・・ ーーーーー 旧約聖書 エズラ記・・・以斯拉記 第9章 9:1 これらの事がなされた後、 つかさたち…

 1850日目・・・「妄想」にも、「空想・幻想」にも、「想像」にも「確信」はない・・・ただ「創造」されたモノにのみ「確信」があるが、それも「一般的な確信」ではない。その「創造」された「確信」も、個々人の個別的なレベルに於いてであり、それも、いずれは「認識」の中で曖昧になっていく・・・認識対象で確かに認識される確かなモノはナニもない・・・ただ、「生きているコト」は確かであるが、無自覚なヒトも多い・・・

「日本国憲法」は「日本国家の意志」である。この「国家意志」に反する人間は「国家叛逆罪者」である。 ーーーーー 旧約聖書 エズラ記・・・以斯拉記 第8章 8:1 アルタシャスタ 王(おう・ワン)の 治世(チセイ・ジセイ)に、・・・知性・地勢 時勢・時制 …

 1849日目・・・「九月十五日火曜」・・・晴天なれど、時たま「天気雨」・・・朝のTVニュースで「神戸市議会の自民党の裏金プールと分配」をやっていたが、ブログニュース(産経ニュース)を見たら、今度は「自民党の佐藤ゆかり衆院議員(54)=大阪11区=が代表を務める政党支部が昨年12月、選挙区内の建設業者から100万円の現金を受け取りながら会計処理をせず、約5カ月後の今年5月に返金していたことが14日、複数の関係者への取材で分かった・同支部は業者側に領収書を発行しておらず、政治資金収支報告書にも受領・返金の記

「詐偽師」もサラリーマンを装って非合法にビクビク汗をかきながらヒトの善い老人達を相手にシゴトしているんだろ・・・北海道の「振り込め詐偽」は「平成26年中、認知件数は259件、被害総額は約12億5,000万円」・・・「12億5千万円」ですか・・・ ・・・…

 1848日目・・・「阿(おもねる)・蘇(よみかえる)・山(やま・サン)・噴(フン)・火(カ)」・・・14日午前9時43分・・・「阿蘇中岳、14日午前9時43分、およそ20年ぶりとなる2000メートルの高さにまで火山灰を吹き上げた」・・・「NHK放映の安保法案審議の国会討論の答弁の・・・」、「NHKニュースの世論調査の%の・・・」・・・「?」・・・

ーーーーー 旧約聖書 エズラ記・・・以斯拉記 「重事等・江面・繪面(絵面)」記 第6章 6:1 そこで ダリヨス・・・拿理与素 王(おう・ワン) は 命(メイ・いのち・みこと) 尊(ソン・とうとい) 尊=酋+寸 酋長→奠(まつる・テン・デン) 尊=とうとい・…

 1847日目・・・TVニュースで洪水の濁流の中を流れる大木を観ていて、その流木の浮き沈みが「龍・竜・辰」のように見えた・・・「方位学」では「東方の寅(虎)-卯(兔)-辰(龍)」は「青龍・大樹木」とも・・・昨日は北海道でも地震・・・夕方、従姉の息子が訪ねてき、お土産のソーセイジを置いて行ってくれた・・・外は曇天、雨天、風呂に入って、洗濯をしたが・・・「方位=ホウイ」の同音異字漢字では「包囲・法衣・砲威・報威」である・・・21:00 NHKスペシャル「緊急生討論・10党に問う・どうする安保法案採決」・・・危

ーーーーー 「高(タカ)を括(くく)る」 ↓ 戦争で相手(敵)の勢力、兵力を、 その「領地の広さ」、 及び その「石高」にもとづい計算した 敵の領地の「石高」を計り、 敵の兵力を割り出し、 勝敗を推測した。 勝てると敵を「見縊(くび)」って、 戦いを…

 1846日目・・・「午前5時49分ごろ、東京湾でM5.3の地震が発生」ですか・・・単純に考えれば「台風通過後」は「気圧が下がる」、そして「雨」が降れば、陸地地表が柔らかくなって、「カサブサ(瘡蓋・scab・crust)」になっている処は浮くだろう・・・虫歯になって穴があいたら食べ物が詰まるが、取り敢えずは口の中を窄(すぼ)めて口の中の空気圧を下げて、詰まったモノを吸い上げ、その後、舌の先でナゾ(重ね触れて・透かし写す)って吸い出すだろう・・・怪我で「カサブサ(瘡蓋・scab・crust)」になった処は風

乙 未(丁・乙・己) 乙 酉(庚・ ・辛) 辛 卯(甲・ ・乙) 庚 寅(己・丙・甲) 「I have an itch on my back.」・・・背中のカサブサが痒くて、掻きたい・・・ NHKの朝の「週刊ニュース深読み・どう決める?“愛される”五輪エンブレム(emblem=道徳的…

 1845日目・・・昨日は茨城県の鬼怒(きぬ)川、25名行方不明、未だ「580人+α」が救助待ち。それに周辺住宅では停電、断水・・・未明から今朝は宮城県の渋井(しぶい)川、河川決壊ですか。キッと昨日はTVの災害ニュースに齧りついて見ていた人々もイタダろうに、「我が身の安全確保の危機意識」はドウだったんだか・・・「線上降水帯」・・・夜明け過ぎから早朝から今現在、午前11時、ココは不気味なくらい雲間から日差しもあり、風も無いが・・・嵐の前の静けさ・・・危険な状態での「自衛隊のヘリコプター」の緊急救助活動には感

ーーーーー 旧約聖書 エズラ記・・・以斯拉記 第3章 3:1 こうして イスラエル の人々は その町々に住んでいたが、 七月(シチガツ・なながつ)・・・文月・文暴月 になって、 民は ひとりのように・・・・比訳理之与得似 エルサレム・・・・・・重留作(差)…

 1844日目・・・台風18号→温暖低気圧→又、台風17号、それに竜巻、突風・・・大雨、大洪水、土砂崩れ、被害甚大・・・ここ(蝦夷地)は今のトコロ、曇天だが風も雨も無く平穏だが・・・何時、急変するんだか・・・多分、この「自然災害の発端」は・・・?・・・火山噴火の「火山灰の地球規模の浮遊」と気候との連動関連・・・

ーーーーー ・・・その発端は・・・ 2010年 4月14日 アイスランド エイヤフィヤトラヨークトル噴火 西風(偏西風)により 火山灰が地球規模に拡大・・・ ↓ アイスランド 大西洋中央海嶺が アイスランドの上を横断して 北アメリカプレートと ユーラシアプレー…

 1843日目・・・「写字生(エズラ記7:6)」であった「以斯拉」がナンで「エズラ=Ezra」と発音で音読出来るのか?・・・「以遠・以往・以下・以外・以後・以降・以上・以西・ 以前・以東・以内・以来」、「斯界、斯学、斯道」・・・「瓦斯 (ガス)・螽斯 (きりぎりス) ・窒扶斯 (チフス) ・波斯 (ペルシア・ハシ・ハス)・斯波(シバ)氏 ・・斯(か)く、斯(か)く、しかじか(云々・然々)・・・拉(ラ・ラツ・ロウ・ひしぐ・くじく=挫く・強引に連れていく)、「拉致 (ラチ・ラッチ) ・拉麺(ラーメン)・拉薩(

「写字( copying・transcription 写字生=copyist・amanuensis」 も漢字、換字の「訳語(トゴ・ヤクゴ)」である・・・ ギリシャ語「グランマテウス=書士・公に教え諭す者」 ヘブライ語「ソーフェール=数える」の訳語 素緒増え重る 措緒附重得留 ・・・?…

 1842日目・・・「白文鳥の考察交・三重吉と駕籠、小鳥、千代、漱石」・・・昨日の夜7時ころ、三笠市の従姉から電話があって、隣町のホーマックに息子の車で買い物に行くが、序でに必要なモノがボクもあれば、同乗して行かないか、とのコト。従姉のハナシでは畑仕事をしている最中に「嘴が赤で、身体が白」の小鳥がやってきて人懐っこくマトワリつくのだ、と云う・・・追い払っても戻ってきては肩や腕、手に乗ってしまうらしい・・・どうやら飼い主がいる小鳥が逃げてきた、とのこと・・・それで、もしかして、飼い主が見つかるまで「鳥篭」を

車の中で、「嘴が赤で、身体が白の小鳥」の経緯を訊いたが、不思議に思える。子供のころにオフクロが「紅ひわ」を買ってくれたこと、犬の「ポール」、そして、「ツガイの十姉妹」を飼ったコト、そして、「三毛猫のチコ」を飼ったコト等などのコトを従姉と思…

 1841日目・・・小学校2年生の病み上がりの時、小樽のおばさんが訪ねてきてくれ、隣の町の映画館に母と3人で映画を観に行った・・・行く前に、おばさんは「この子は映画を静かに見ているコトができるの?」と、母に訊ね、母は「この子は映画が大好きだから大丈夫です」と応えてくれ、連れて行ってもらうコトにした。当時の娯楽と云えば「映画」と「ラジオ」、それに「お祭りの見世物と夜店の屋台」、時たま来る「どさまわりの芝居」だったが、「ラジオ」は家には無かった。街の会社(三井炭鉱)経営の映画館は毎日のように異なった月遅れの映

で、小樽のおばさんと観に行ったのは「太平洋戦争・日本、かく戦えり」と云うタイトルの映画だった。当時のボクには、まったく、興味の無いもので、椅子にジッとして居られないモノだった・・・ 終了後、母親は、おばさんにボクが煩く愚図っていたのを謝って…

 1840日目・・・それデワ・・・「歴代志の上下」を端折って「第35章・第36章」に・・・とぶ(訳分)・・・

ーーーーー 旧約聖書 歴代志 下 第35章 35:1 ヨシヤ は エルサレム で 主に 過越の祭 を行った。 すなわち 正月の 十四日・・・・・・・ジュウシ ニチ 「拾四・足肆」日 ジュウヨッ カ 重 与通 掛 とう・アマリよんひ 問答・蛙万理読 比 に 過越・・・・・・…

 1839日目・・・「歴代の志(こころざし)=十一の心(こころ・シン)」、ドウしようか・・・兎に角、「イスラエル=以色列・伊色列・以斯来・伊斯列児・衣斯辣衣耳」って、ナンナのか?をオサライであるかな・・・「意素等重留」の「バビロン=バビロニア(Babylonia)の捕囚」からの解放・・・ペルシア(Persia・波斯)のダレイオス(Darius・紀元前423年〜403年)の存在なくして在り得なかった・・・

ーーーーー バビロン・・・葉 備(尾・美・靡・毘・琵・彌・鼻) ↓ 尾張 美濃・美作 邪靡台 毘沙門天 琵琶 彌生→宿禰 ↓ 鼻=須佐之男 論(賂務) ーーーーー イスラエル十二部族 ↓↑ ヤコブ=イスラエル・・・爺瘤・・・瘤取りジイジイさん 哉拠部・・哉=か…

 1838日目・・・「列王記」が終わったけれど・・・「蛙(かえる・ア)の研究・蝦蟇(がま)・蟾蜍(ひきがえる)の研究」の「探求・探究・探宄」である・・・「歴代志」は片仮名の名前がワンサカ、ドッサリである・・・ドウしよう・・・

ーーーーー テニスコートに 秋が来りゃ イェイ イェイ イェイ イェイ イェイイェイ イェイ イェイ イェイ ロープウェイに 冬が来りゃ イェイ イェイ イェイ イェイ イェイ イェイ(イィわ!) レナウン レナウン レナウン レナウン娘が オシャレでシックな …

 1837日目・・・本日、ココは蒸し暑い日、デした・・・ペンキ塗り・・・ベランダ(veranda)じゃなく、縁側でもなく、ウッドデッキ(wood-deck)でもない。一階部分の家の外部に二畳ほどの広さのコンクリートで出来ている柵枠が無い、皹(ひび・罅)が入っている物干し台に白いペンキを塗った・・・「ベランダ(葡萄牙、ポルトガル語Veranda・verandah)は、家屋の母屋から外接して張り出した部分。縁や柵で囲まれ、庇や軒下に収まるもの、屋根がかかっているモノ。室内とは窓やドアなどで隔てられており、戸外

ーーーーー 「乎(か・や・かな・コ・オ)」 「〜であるならば、尚更〜である」 ↓↑ ・・・ブログ辞典には例題として、 「況生者乎。・・・いわんや、生きているモノならば 馬今至矣。・・・馬(うま・バ)は、いま、至る (ましてや、 生きている(馬)なら…

 1836日目・・・昨夜、食事で「沢庵(タクアン)」を食べたら前歯(まえば)の上顎の犬歯が欠けた・・・「モモちゃん」も歯がボロボロになってしまっているが、今朝、シャワーを浴び、歯を磨いて、自転者で駅前の歯医者さんに行って直してもらってきた・・・「モモちゃん」は回復気味だが薬がきれたので、犬猫病院に電話をかけて送ってもらうコトにした・・・去年までは母と二人三脚で、病と付き合う日々だったが、今現在はニャンコの「モモちゃん」と人+猫の三脚・・・外は雨がショボショボと降り出し始めていたが、今現在は雨音も烈しくナリ

ボクの「旧約聖書の研究」は「原文の研究」ではない。「日本語に翻訳された旧約聖書の現代文(幕末、明治以後に記録されたモノ)の日本語の研究?」で、それらに過去的な「歴史的文字を重ねて視る」と云うボクの妄想範疇の「研究?」である・・・ 兎に角、「…

 1835日目・・・本日、晴天でアツい・・・「九州の長崎県や山口県の沖合でイカ釣り漁船6隻が転覆」・・・2015年9月1日(乙未年甲申月庚辰日)・・・「弘安の役の元寇の神風・1281年8月29日(辛巳年丙申月庚午日)」が頭をヨギル・・・昼過ぎ、回覧板を配布している道端で「活きているアブラ蝉(せみ)・エゾゼミ?」をみつけた。ココでは今までの5年間、蝉の声など聞いたことがないし、モチロン、見たことも無かったのに、「蝉がいるんだ」と思わず拾い上げ、道路脇の樹に張り付けてやった・・・「樹皮の中で孵化し、幼虫は地中

「日本国憲法」には連ならない「安保法制の安物切れ目接着剤のノリ」、襤褸(ボロ)切れ継ぎ接ぎの「縫製」・・・「切れ目のない砲声」は「人間相互関係も個々人の人間の命も切る」・・・ 列(レツ・つらねる・つらなる・ならべる)・・・「ならべる条文」・…